11月11日11時11分11秒 満月の祈り
ここ数日の札幌は快晴で暖かい小春日和です
素数の11が連なる11月11日の満月は午前05時16分が満月点でした
前日10日から夜空に丸いお月さまがキラキラ煌いていましたね
11日も朝から眩しい陽が射し込んできました
そんな好日に私は手稲山へと登拝して参りました
このところ札幌各地で熊が出没していますがここは熊さん達の棲む領域です
手稲山-熊出没注意
11月中旬で手稲山が冠雪状態にないのは稀です
初冬の匂いがする山の中は黄葉と高い空の青とのコントラストが綺麗です
手稲山-青空と黄葉
登り始めた9時頃は気温が7℃程になっていましたが
朝の冷え込みで草の露も凍り水たまりに氷が張っています
手稲山-霜 手稲山-氷
手稲山は10月上旬から何度か雪が降っては融けています
山頂直下の辺りでは所々に雪が残っています
手稲山-積雪
登山道は雪も凍結もなくスムーズの登れて約110分で頂上に到着です
快晴で空気も澄んでいて360度のパノラマが広がっていました
眼下に石狩平野が広がり夕張岳まで望めます
振り向けばニセコの羊蹄山がすぐ近くに感じられる程です
手稲山-頂上よりマッカリマチネシリヌプリ
この日の手稲山登拝を想いついてせっかくですので
手稲神社で「叶え石」を授かりそれを持って登ろうと決めていました
頂上奥宮の「願い石」に填め込んで満月のお祈りです
手稲山-手稲神社奥宮 叶石
11月11日なので11時11分11秒から始めました
その時刻の直前から先程までいらした登山者は次々に下山されて
約15分もの間は頂上に私1人でお山さんとゆっくりさせて頂けました
手稲山-11月11日11時11分
頂上は空も空気も澄んでいて冬前の最後の手稲山の登拝は
まさに透明感を増す日らしく身体も心も軽くさせて頂けて
感謝感謝で心が満たされたのでした
満月の日の解放と感謝とお祈りをすると心が広がって清らかになり
また新たな感謝が湧いてきて感謝で満たされてきやすいですね

今ここに在るすべてに
感謝


ブログランキングをクリックして投票をお願い致します
FC2 Blog Ranking

精神世界ランキング


ファーストシード ホームページ
P C版: http://firstseed.web.fc2.com
携帯版: http://firstseed.web.fc2.com/i
firstseed-mobile QR Code
スポンサーサイト
【2011/11/12 10:23】 | 登拝の旅 | トラックバック(0) | コメント(0)
秋薫る富山
ただ今 富山市に滞在中でセッション開催してます
その前の09月30日に冷たい雨が降る富山郊外の立山の室堂平に入って
翌10月01日に立山連峰を巡ってきました
この日の朝も寒冷前線の影響が残り霧雨が舞っていました
お彼岸に富士山に初雪がありましたが立山でも数cm積雪があったようです
それからは晴天が続いたので幸いにして山道は夏仕様に戻っていました
ところが前日の雨で濡れた地面は所々が凍っています
里が15℃なら標高2500mの室堂平はほぼ氷点下です
そんな冷たい霧に包まれる中を06時30分から登り始めました
立山は富士山・白山と並んで日本三霊山のひとつで
かつては立山修験と呼ばれる山岳信仰の山でした
その行者さん達が信仰を広めるため諸国を
廻って富山の薬売りになったのです
私は2007年に白山 2008年に富士山に登拝させて頂きました
そんな経緯を知らない前回の富山のセッションで受けられた方に
「次回は立山へ登拝ですね」と言われてビックリしましたが
ようやく想いが叶った今回の登拝です
多少の悪天候もなんのそので心を弾ませて身体も軽やかに
登らせて頂けるご縁に感謝しながら歩を進めていると
立山連峰-ブロッケン現象
次第にガスが晴れてきて雄山頂上直下では
霧の立ち込める山で見られるブロッケン現象が何度も起きました
その後09時を回る頃からはほぼ快晴になり
室堂平に戻ると朝は霧で見られなかった
立山連峰の雄姿を拝ませて頂けました
立山連峰-ミクリガ池
立山は山自体が曼荼羅でそこを巡るのは死と再生を意味するそうです
山に入ると生きながらにして死を迎えて
今生で犯した罪穢れを浄化して清らかになり下山して生まれ変わるのです
立山の名称の由来は諸説あり定かではないようです
日本を創り終えた神が天界に戻る時に踏み台として
足をかけて立った山という説もあるそうです
富山の人々は昔からこの地に大きな地震が少ないのは
立山に坐します大権現さまお陰様と言っていたそうです
今でもそんな神々しさと威厳が満ち溢れる大いなる山なのでした
立山と云えば富山の県鳥「雷鳥」の生息地
立山連峰-雷鳥
立山信仰では神さまの使いの鳥として大切に保護されていました
今では絶滅危惧種で個体数が少なくお目にかかれないかと思っていましたが
何度も出会えたのは喜びのひとつです
その度に話しかけてファーストシードを送っておきました
冬に真っ白になる雷鳥もそろそろ冬仕度でしょうかね
そろそろ紅葉の見頃を迎える立山から里へ下りると
富山市内は金木犀の香りが流れています
前回4月に訪れた時は満開の桜でした
立山連峰を巡り再生したかは定かではありませんが
ワークセッションでは感覚がまた少し鋭敏になったと気付きました
秋薫る富山は柔らかく優しい気が満ちています
富山市内の金木犀
この地がいつまでも美しくありますように

今ここに在るすべてに
感謝


ブログランキングをクリックして投票をお願い致します
FC2 Blog Ranking

精神世界ランキング


ファーストシード ホームページ
P C版: http://firstseed.web.fc2.com
携帯版: http://firstseed.web.fc2.com/i
firstseed-mobile QR Code
【2011/10/02 23:23】 | 登拝の旅 | トラックバック(0) | コメント(0)
23810の標
元日から新しい年が始まるように
08月10日は岩戸開きの日で新たな領域へと移行する節目になります
過去のこの日のブログ
平成20年 『祈り』
平成21年 『新たな章が始まる日』
平成22年 『岩戸が開かれる日』
と云う事で今年も
『この国が素晴らしい国でありますように』
『この星が素晴らしい星でありますように』
『この宇宙が幸わい給いますように』
など安寧な世が未来にあるようにお祈りをさせて頂きました
昨年のこの日から本格的に変動が始動して
様々な出来事として表に現れてきました
それ以前から示されてきた標を含め
この1年で起きた事の全てもまたこれから向かうべき方へと
しっかりと進んでいく為の道標であると捉えています
表面だけにとらわれて一喜一憂せず
その奥に含まれている本質を感じ取る意識
その大切さをあらためて感じています
今年は自己の在り方を再確認させ頂けて
そのメッセージをストレートに腑に落として
肝に銘じ腹に据えられている自分が居ます
こんな想いを懐いた事へも外応としての標は現されます
ファーストシードはそれを感じられ易いです
全ては繋がり呼応しあい共鳴しています
夕方に阿寒湖へ戻りヒーリングセッション開始直前の
時刻は18時でしたが雄阿寒岳から二重虹が立ち昇りました
0810二重虹@阿寒湖
そんな有り難い23810の標でした

今ここに在るすべてに
感謝


ブログランキングをクリックして投票をお願い致します
FC2 Blog Ranking

精神世界ランキング


ファーストシード ホームページ
P C版: http://firstseed.web.fc2.com
携帯版: http://firstseed.web.fc2.com/i
firstseed-mobile QR Code
【2011/08/10 23:45】 | 登拝の旅 | トラックバック(0) | コメント(0)
22722 手稲山登拝
平成22年7月22日=22722鏡数字の日なのでした
これすなわち循環の日です
暦の上でも天と地のエネルギーが満ち溢れ循環する日なのです
この良き日に私は札幌市内の手稲山へ登拝して参りました
余談ですが7月22日はかつて生活を共にしていた愛犬トトくんの誕生日でもあります
トトが亡くなったのが12年前の9月21日で
その6日前に手稲山を登ったのでそれ以来になります(トトはもちろん留守番)
今回は個人的な意味合いで感慨深き登拝なのです
天気予報は昼頃から雨でしたので早めに登り始めたかったのですが
準備に時間を要してしまい午前9時9分に登拝開始です
手稲山登拝 平和の滝登山口
平和の滝の登山口には「熊出没注意」の看板が今もありました
前回の登山では熊を2回ほど遠くに見かけましたが…
貴方の家に貴方が生息しているように
熊さんの棲みかにお邪魔するので居て当然なのです
熊鈴リンリン鳴らしながらしばらくは緩やかな道を登り「布敷の滝」に到着
手稲山登拝 布敷の滝
ここから道は一気に急勾配になっていきます
この登山コースの名所のひとつガレ場の急斜面を登りきり
振り向くと札幌市内が一望できます
手稲山登拝 眺望
雲に隠れている標高531mの藻岩山やその手前の五天山が
直線で並んでいるのが確認できます
頭のすぐ上の手が届きそうなところを黒い雨雲が流れています
こちらの方が標高が高いのに幸い見晴らしもよく雨も落ちていません
ここからはなだらかな台地を進みます
そこにいきなり現れるのが石を積み重ね(固めた)ケルンです
手稲山登拝 ケルン
下の方には木彫りのレリーフが立てかけてあります
手稲山登拝 レリーフ
アイヌ彫りですね
ユーカラの「ハララキ(鶴の舞)」の1コマのようです
誰が彫ってどんな目的でここへ納めたのでしょうか
ケルンを通り過ぎ頂上直下の札幌各放送局の送信アンテナ群を通過すると
手稲山1023.1mの頂上に午前11時15分に到着です
手稲山登拝 頂上 手稲神社奥宮
山頂には手稲神社奥宮が祀られています
案内板によると北海道内(離島は除く)で最高峰のお宮だそうです
このお宮の建立は戦後との事ですが
それ以前からお山の神をお祀りした祠が在ったそうです
11時23分から感謝と祈りを捧げ
ファーストシードのエネルギーを天と大地に贈るなどをして
時計をふと見ると時刻は11時38分でした
この途中の頂上は雲の隙間から青空が広がり太陽の眩しい光が降ってきました
有り難い事に大汗をかいて風にさらされ冷えてきた身体が暖まりす
12時23分に頂上を後にして下山をはじめ
登山口に戻ったのが13時53分でした
天気予報通り俄雨はありましたが服を濡らす(アイヌ語で濡れた=テイネ)ほどでもなく
お陰様で心地良い気候の中の登拝でした
手稲山のアイヌ名は「タンネ・ウェン・シリ=長く・悪い・山」だそうです
悪いどころかこの山ではかつて金・銀・銅・亜鉛などが採掘され
新鉱物や珍しい鉱物も発見されていて世界的にも有名な鉱山なのです
また山中のどこかに源義経が財宝を隠したという伝説もあったりと
宝の山なのでした
手稲山って良いね

タンネ・ウェン・シリ・カムイに
今ここに在るすべてに
感謝


ブログランキングをクリックして投票をお願い致します
FC2 Blog Ranking

精神世界ランキング


ファーストシード ホームページ
PC版:http://firstseed.web.fc2.com
携帯版:http://firstseed.web.fc2.com/i
firstseed-mobile QR Code
【2010/07/22 19:22】 | 登拝の旅 | トラックバック(0) | コメント(0)
聖地阿寒の旅 摩周巡礼
◇聖地阿寒の旅◇
『序章』『雄阿寒岳登拝』『マチネシリ登拝』の続きで『摩周巡礼』です

10月12日
阿寒湖畔を離れ弟子屈(テシカガ)町摩周地区の
川湯温泉の外れの宿に泊まり12日の朝を迎えます
昨晩の満天の星空がまだ脳裏に焼き付いています
星星を眺めていた時に「摩周湖で日の出とともに祈りをしよう」とふと想いつきます
午前4時半に起床して準備をして5時に宿を出発です
ご来光を拝めそうな天候です
夜は暗くて気が付きませんでしたが
宿の目の前にはアトサヌプリ=硫黄山があって白煙をあげて
夜が明ける直前の空に浮かび上がっています
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 アトサヌプリ
摩周湖までは車で15分程度で到着
早朝にもかかわらず駐車場には20台近い数の車が停まっています
第3展望台にあがると地元のカメラマンが約20人
私も含め観光客らしき来訪人が10数名で賑わっています
気温は0℃位で湖面はうっすらと氷の膜が張っています
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 早朝の摩周湖
東の空が白々から紅く染まり始めてきました
湖越し正面の尖がった山は「カムイヌプリ」アイヌ語で「神の山」の名前が付いています
5時22分にカムイヌプリの左側から一筋の閃光が走り
集まっているギャラリーから一斉に歓声があがります
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 摩周湖のご来光1
ご来光を礼拝しながらファーストシードのエネルギーで天と地を繋ぎます
寒さからではなくナニかに感応して身震いが起きました
目を閉じて陽の光を身体と心と魂で感じていると
自分がそこに存在していながら居ないような
大地や風や光と融け込み一体になっているような感覚が広がったのでした
しばらくその感覚を楽しんでいると右手の方に陣取っている方々から声が聞こえてきました
気になってそちらへ移動してみると見事な光景を目の当たりにします
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 摩周湖のご来光2
カムイヌプリのダイヤモンドヘッドです
頂上から太陽が昇ってきます
ひと朝で2度のご来光礼拝です
またもや思わず手を合わせて拝んでしまいます
振り向けば朝日を浴びて頬を紅く染めている「雄阿寒岳」と「雌阿寒岳」
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 朝日を浴びる雄阿寒岳・雌阿寒岳
眼下にはアトサヌプリや藻琴山など屈斜路湖のカルデラを見渡せます
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 朝の屈斜路湖
遠くには雪をたたえた斜里岳の美しい山容も拝めます
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 斜里岳
霧の摩周湖とよく云われますが
この日の空は透明で上空には月も優しい光を放っています
空気は澄み渡り全てがキラキラと輝いていました
それ以上は言葉にならない崇高なエネルギーが漂い浸っていると
あまりの気持ち良さにアッという間に1時間が経っていました
日の出から時間が経って摩周湖の第3展望台には私一人だけです
ここに自分が在る事の奇跡に感謝して
神と仏が幸い給う世になりますようにと再び祈りを捧げてます
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 摩周湖のご来光3
いつまでも居たかったのですが
しばらくすると観光バスが到着したので引き上げる事にしました
宿に戻り露天温泉に浸かりました
脱衣所の傍らに小さな祠があり覗いてみると
「川湯神社」のお札が祀られていました
すっかり身体も温まり朝食を戴いてから
すぐ近くのアトサヌプリまで続く遊歩道歩いて行ってみます
昨日の寒さはどこへやら眩しい日差しでポカポカ陽気です
アイヌ語の「アトゥサ」=「裸である」と「ヌプリ」=「山」の意味
木が生えていないまさに裸の山そのものです
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 アトサヌプリ硫黄山
写真を撮ろうとした時にデジカメが不調となります
復活するまで電源のON/0FFを繰り返すこと十数回約10分以上要しました
宿に戻ってチェックアウトを済ませて・・・やはり気になります
摩周湖や宿のある辺りの氏神さんです
何かご縁を感じましたので「川湯神社」へ参拝する事にします
もともと屈斜路湖経由で阿寒へ向かう予定でしたので通り道です
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 川湯神社境内
「巨人・大鵬・卵焼き」かの名横綱「大鵬」が育ったのがここ川湯だったのですね
境内には屋根付きの立派な土俵があります
温泉街だけあってか手水舎の水は温泉がひかれています
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 川湯神社手水舎
この日は残念ながら出ていませんでした
参拝を済ませると1人の初老の男性に声をかけられます
私とほぼ同時に神社に到着して先に参拝をされていたSさんという方です
そして嬉しそうにあれこれ説明して下さいます
お話によると川湯出身で幼い頃から神社にご縁があり
獅子舞をされたりと熱心にご奉仕されていたそうです
数年前までは氏子の総代を務め土俵の屋根の葺き替えを奉納されたり
樹齢300年を超えるミズナラの木のご神木を病から救う指揮もされたとの事でした
聞けばこの日Sさんはお礼参りで来られたそうなのです
1ヶ月程前に脳溢血で倒れて心肺停止で病院に担ぎ込まれ一命を取り留め
お医者さんからは「神がかり的な奇跡です」と言われ
これはご神木を病からお救いした御利益に違いないと確信したそうです
後遺症も一切なくご自身で車を運転されて参拝に来られていました
神社や街の歴史など心温まるお話をたくさん聞かせて頂いて
楽しいひと時となりました
デジカメの不調が無ければお会いできなかったのですから
この方との出会いもまた奇しき出来事です
ご神木さんが計られたご縁だったかもしれませんね
病もすっかり治ったミズナラの木は青々とした葉を付け新芽を芽吹かせて
生気を取り戻して復活しています
地元の人々からは不老長寿のシンボルとして信仰されていますが
このSさんの逸話でさらに篤くなることでしょう
喜びのお裾分けありがとうございます
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 川湯神社ご神木
Sさんをお見送りして私も屈斜路湖畔に立ち寄りながら阿寒湖畔へと向かいました
その途中の展望台からは紅葉する雄阿寒岳の悠々たる姿と
その背後には雌阿寒岳も望めました
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 雄阿寒岳と雌阿寒岳
阿寒湖畔の入り口で赤信号で停車します
目の前の車のナンバーは「9999」
ラッキーと喜んだ瞬間に
その車の主が標茶町のファーストシード人Hさんと気付きます
なんともまた奇跡的な巡り合わせですね
阿寒を離れる前に雌阿寒岳=マチネシリさんと阿寒富士に
ご挨拶するべくオンネトー(=大きな池・沼)へ向かいました
そこにはひと際輝く美しい山容と湖が在りました
最後に旅のお土産にとご褒美を賜ったような感じがします
感謝の気持が心に満ち溢れ目頭が熱くなったのでした
今回の旅はたくさんご縁を結んで頂き
数え切ない奇跡を目の当たりにし多くのメッセージを賜り
全て恙無く整ったように感じます
オンネトーで感動の4日間を振り返りながら
皆さんへそのメッセージをエネルギーに乗せて遠隔でお贈りし
この地に集う神々や精霊に感謝の祈りをして帰路へと就いたのでした
聖地阿寒の旅 摩周巡礼 オンネトーからの雌阿寒岳と阿寒富士

今ここに在るすべてに
感謝
イヤイ ライ ケレ


ブログランキングをクリックして投票をお願い致します
FC2 Blog Ranking

精神世界ランキング

ファーストシード ホームページ
PC版:http://firstseed.web.fc2.com
携帯版:http://firstseed.web.fc2.com/i
firstseed-mobile QR Code
【2009/10/18 10:10】 | 登拝の旅 | トラックバック(0) | コメント(2)
next→
ファーストシード  ∞Firstseed∞


ライトエネルギーのワークFirstseed(ファーストシード)のセッションとヒーリングを展開 様々な情報とご案内を発信してます

プロフィール

ファーストシード

Author:ファーストシード
ライトエネルギーワーク『Firstseed』(ファーストシード)
レイキやリコネクション等既存の
ヒーリングを超えた全く新しい高次元エネルギーで浄化と変容して
真の自己に目覚め今生をより豊かに!
http://firstseed.jp

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる